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レポート - Most recent entries
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2006/03/30

Author: 長兵衛 (9:49 am)
海底で拾う様々な物。1つ1つに天の意思が働いています。秀真伝(ほつまつたえ)により解析された新時代の占いを早速試してみましょう。最近何を拾いましたか?

マスク&/orスノーケル:良くもなし、悪くもなしですが、コツコツと努力すれば報われるでしょう。

ライト:思いがけない人から連絡がありそう。礼儀正しく接することが肝心です。

ナイフ:気がかりだった問題がすっきり解決しそう。さびがなければ言う事なしです。

フィン:ハンティング運急上昇です。父母祖先及び恩人に感謝しましょう。

ゲームバッグ:まぬけな事をしそう。まぬけなりに精一杯生きていきましょう。

スピアポール:何気ない瞬間に幸福を感じるようになります。お酒は飲み過ぎないように。

水中銃:大吉です。ただ、拾ったら友人を呼んでご馳走をふるまう事が必要になります。

サイコロ:転んでも目が出ることから、幸運のアイテムと言われています。3年以内にかわいい彼女がみつかります。

ドル札:金運アップの予感。思い切った買い物に吉。

コイン:家運アップ。家を買うときは熟考することで最大の成果を得られます。

指輪:訳のわからない誤解を受け、がっくりくるので、それを避けるには早く指輪を海に返してあげることです。

タンク:滅多にない強運があなたを包んでいます。今すぐ宝くじを買いましょう。



Good Luck!!!
2006/03/27

Author: keiichi (4:19 pm)
えっと...楽しい事がいっぱいでしたので、書ききれません。
たぶん写真を見ていただければ、何をしていたかわかっていただけるかと....... すんません... 手抜きレポートっす....

2006/03/15

Author: keiichi (3:59 am)
「海の人(Panulirus Interruptus)」神秘に包まれた、謎の多い△△△△の生物。嵐の夜に遣って来て、朝になるといつの間にかその姿は消えてしまう。「いったい何処から来て、何処に帰っていくのであろう?」 海老馬鹿調査隊の永遠の謎が今夜、T調査隊長とY隊員によってその実態が明かされる!?...

環境汚染が日々進む今現在、「海の人」の住処が刻々となくなっている。 調査隊は8時に△△△△に集合し、出来る限りの「海の人」を救出するプランを立てる。ここ最近の悪天候の影響で、彼らも不安の境地にいるに違いない。T隊長は海老馬鹿調査隊が管理している「保護地区」に逃げ込んだ者達の救助にあたり、Y隊員は浅瀬に命からがら逃げ回っている者達の救助を優先する事にする。

潜行後まもなく、T隊長は保護地区から離れ、救助の手を求めていた「海の人」を発見。すぐに救助する。Y隊員は浅瀬を探索するが、今夜の海は何かがおかしい。海の中はいつになく静かにに見える。最初にコンパスを見ると270°。確実に予定の進度を指している。一分後もう一度コンパスをチェック。いつの間にか0°を向いて泳いでいる。潮流である。何度も進行方向を調整しながら、先に進むが、何かがおかしい。Y隊員の前に見慣れない世界が広がっていた。「ナビゲーションミスなのか!?」。いつも通り過ぎる、ラジカセや貝の死骸群が全く見当たらない。「俺はいったい何処に向かっているんだ~!?」50度の凍てつく水がウェットスーツの隙間から入り、闇から押し寄せる不安が一気に降り積もる。

XXフィートを進行中のT調査隊長が、XXフィートで「海老馬鹿保護地区」に到着。救助を求めていた4匹を発見、皆4ポンド近くはある大物であった。そのためか救助活動が難航。合流するはずであったY調査員がナビミスで迷子になったのも伴い、三匹をだけを救助する事に成功。後の一匹は帰りの空気残量が少ない為、悲しくも置き去りにする事となってしまった。

この時迷子になっていたY調査員に、強度の窒素酔いが襲っていた。脳裏を多々掠める「BBSフラッシュバック症候群」に犯されていたのである。数々のBBSのコンピュータースクリーンがチカチカ光り、水中ナビを困難にしていた。どれだけ泳いでも、合流地点の保護地区に到着できない。浅いXXフィートの深度でも水温は50°。いつの間にか潜行開始から20分が経過していた。すると目の前に大きな岩がゴロゴロ転がっている!?「え~!何処ここは!?」初めて見る光景に一瞬戸惑うが、冷静に考えてみる........「えっ、嘘、もしかしてここってジXXィー!?」

潮流に乗って、とんでもないオバーショットをしていたようである。今までは不可能と考えられていた距離まで泳いた。ここはXXフィートで、そこまで浅くはない。ゴツゴツした岩の中には巨大なサンドバス達が睡眠しており、まるで「龍宮城」の入り口の門番をしているようであった。少しその「龍宮城」の周りをウロウロして思ったのだが、「海の人達は皆、ここを密かな住処にしているのでは!?」

エアをチェック、この時点で2200はあったが、何処にいるかわからない不安とハイポサーミアにもなりかねない50°の冷たい水の為、調査を中断、急いで陸があると思われる90°に進度を取り「ジェットフィン、お前だけが頼りだ~!」と思いっきり泳ぐ。頭の中は真っ白でどれだけ泳いだか覚えていないが、とにかく必死で泳ぐ。ようやく貝の死骸群を見つけ、50分の摩訶不思議な調査ダイビングを終了する。

上がってみるとエア残量は1200ほど。と言う事は1000あればその「海の人」の棲家に辿り着ける事になる。今までの仮説では「XXXXの谷奥深くから餌を探しに来ている?」「いや、XXのジXXィーからでは?」と思われていたが、もしかして今夜発見したスポットが彼らの住処なのでは。この発見で△△△△の海老馬鹿調査隊の進路も大きく変わって行くであろう。今後の調査において大きな課題を残すダイビングとなった。だらだら書いたこの調査レポート、何が言いたかったかというと「流石はテリさん4ポンド&3ポンド級を4匹で、私は坊主(泣)」

P.S. えっ?なんでそんなにエアが残っているかって?それはこの夜一度も海の人とのバトルが無かったからです。坊主はあまり動きませんから、飯も食べないし、空気も吸いません(泣)テリさん海老ありがとうございまたした!


T調査隊長に救出され喜びのあまりT氏に抱きつく「海の人(Panulirus Interruptus)」
2006/03/12

Author: ebizo (5:53 pm)


ストームの影響が残り大荒れの中、我がエビバカ1&2はエビダイバー予備軍のJTとTAKAを伴いレドンド沖通称ドカンに出撃。
日曜日であれば数えられないほどの船が出るものだが、今日はその限りではない。
強いうねりの中、貸切である。
船酔い寸前のJTとTAKAを大揺れの船に残し冷たく濁った海にドボ~ン。

1,2番スポットではボーズ。強烈な潮流と格闘しながらのダイビングである。3番スポットで数匹をGETし、次なるドカンを覗くと5ポンドとその子分4匹が要るではないか!
しかし、よく見ると黒い大きな影が。。。。。。



スウェールシャークである!
人に危害を加える鮫ではないが凶暴な顔つきと体長1.5mのそれは、手を突っ込む事を躊躇させるには十分な雰囲気を醸し出している。
数匹を恐る恐るゲットするも5ポンドが出てこない。
なんと5ポンドがコネリンに体当たりをかませその隙に脱出してしまった。
コネリン最大の不覚!!!
鮫を引きずり出してボコボコニしたのは言うまでも無い。

85フィート21分のダイビングを終了。
50度と今シーズン最低の水温、強い潮流と相まって大量にエアーを消費し疲労困ぱいの中、パンパンに膨らんだゲームバックを抱えボートに戻る。
そこには顔面真っ青の二人が、、、、

その後バー1号店にて影さんを交えて宴会に突入!
2006/02/18

Author: Terry (10:23 pm)
2月18日(土)報告
仲間の皆様、

今日のメンバーは、泊りがけできているせいやさん(もともと獲物など獲るダイバーじゃなかったのに、すっかりハマってる人。笑)、地元高級住宅地パロスバーデスにお住まいの和尚さん(高倉健に似てる)、影さん(エビの数は獲れていないが毎回参加されている努力家)、僕の4人。待ち合わせ場所に行く前に近隣の海岸の状況を見に行ってビックリ! 
メチャメチャ水が綺麗(昨夜近隣のビーチで潜ったが低気圧の影響で波が大きかったので、今日潜る浅瀬の場所は100%濁っていると思っていた)
こんな水の綺麗な鮫岩、崖、XXXは見た事がありませんでした!
ほんとに、ホントに綺麗で、30ftありましたね~。
オマケに波もない。通常サーファーさんたちと仲良く使う場所だけど、今日は僕らの貸切。
いつも、いつも、いつも思う事だけど、“海は行ってみないと、そして、潜ってみないと判らない”。 
いくら水が綺麗でも、エビが獲れなかったら意味がないが、、やっぱり水が綺麗なのは気持ちがいい。
今日は新規開拓をしようと、270度の方角へ進む。エビ(伊勢海老)が居そうな岩が見えてきたので潜行、1匹、2匹とバックに入れる。
ところで、今日は娘の友達がお泊りに来る。この子は刺身系が大好きらしく、嫁から“仕入れ”のリクエストが入っており、それはオコゼ、ヒラメ、ホタテ貝、エビ。注文が多い、っちゅうに!

二兎を追うものは一兎も得ず という言葉を思い浮かべながら、娘の友達に新鮮なものを食べてもらおうと、栗も拾う。この時期、ヒラメは探しても見つかるようなものではないので、同じ淡白な白身で美味しいグレ=メジナを撃とうとするが、良いサイズのメジナは警戒心が強く、SCUBAから吸う呼吸の音があるので余計に近づく事は出来きない。 射程距離が長い水中銃ならまだしも僕が愛用しているマサイのヤリ(ヤス)ではなかなか届かない。焦りが見えてきたその時、岩に張り付いているガシラを発見、「いただきま~す。」 (笑)
その後、エビがうじゃうじゃ、たむろしている場所を発見、力を入れて吸わないとタンクから空気が出てこないところになって、やっと浮上。(良い子は真似をしてはいけません。笑)
その後、Bar Ebibaka2号店(コネリンさんの船)で乾杯。
ご馳走様でした。

夜は久しぶりにエビ三昧の夕食でした。

本日の収穫
ホタテ貝x2
栗(ウニ)x3
ガシラ(≒オコゼ)x1
エビx6

明日の夜もお誘いが入っている。。
2006/02/06

Author: 長兵衛 (7:21 am)
3年3組 大佐 夏男

今日は待ちに待った「潜水と波乗り」の安売りの日です。いろいろな潜水用具が普段より値引きされていました。
木村君も来ていて、「どうせまたなくすから今のうちにかっておくねん」と言いました。もんきち君が潜水用服と空気缶を買いました。僕も欲しくなり、「とうちゃん、うちももんきち君と同じものこうて欲しい」と頼んだら、お父さんは、値札を見て「こんなもん、いくらでもこうたるわい」と言ってくれました。その「からだ手袋」社製の潜水用服は六割引でした。
やりも買いました。穂先として、ひらめ用の返しがついたものの他に、せいや君が「三つ又だとおもろいようにさかなとれるで」と言ってたので、それも買いました。もちろんさかながとれた時にひっかけておくわっかも買いました。足ひれにつける留め具も思いきって買ってしまいました。本当は底がしっかりしたくつも欲しかったけれど、今回はがまんしました。
水中電灯は欲しいものが無かったので、「運動城」で買うことになると思います。
帰りにやりをくるまの荷室に入れようとしましたが、長すぎたので、後ろの座席に置くことにしました。僕が、「やりくらい入る大きい車欲しいな」と言ったら、「そやな、たあ坊。でもなそんな不自由があってこそ人間は頭つこうて工夫するもんなんや。頭つこうてつこうてつかいこましたれや」と運転しながら、頭をなでてくれました。さすがお父さんは普段はうかつでまぬけなだけにいい訳はかなりのもんだ、と思いました。
新しい装備で行く今度の潜水が楽しみです。
2006/02/02

Author: ケーシー (9:40 pm)
皆さんダイビングライトの充電電池に拘ってみませんか?

私 C-5000mAh NI-MH 充電電池を使用しています。
通称ニッケル水素バッテリーと言います。
単2サイズ(アメリカサイズのCセル)では5000ミリアンペアが
比較的安価(8本でも20~30ドル)で入手可能です。

コスト対比:8本10ドルの乾電池で3ダイブ使用出来たとして
      単純計算で6ダイブ目には元が取れます。

バッテリー充電/放電器はラジコンレース用を使用しています。

3000とか5000MHAとバッテリーに記載してある数字が容量を表しています。
バッテリーの役目は燃料タンクとすると、充電器はガソリンの役目をしています。
よりオクタン価の高い高効率な燃料を詰め込んでやる訳です。

充電電圧3AMPで1時間掛けてゆっくり充電します。
5000ミリアンペア容量のバッテリーで4500ミリアンペアぐらい充電出来れば
十分な実力発揮してくれます。

放電の際は5AMPで一気に放電しましょう。


バラセル放電器 これで各セル完全に20AMP放電してバラツキを無くし、
バッテリーの出力を揃えます。
コレによってサボってるバッテリーに喝を入れます。


これでライトの明るさ爆発的にアップです。
ダレ気味のバッテリーを復活させる事も出来ますし。

お試しあれ?
2006/01/29

Author: ケーシー (8:50 pm)
ケーシー2等兵です。

我ら特殊攻撃隊の中でプチ流行中の高圧縮空気格納筒?
PSTのE7タンクを探していましたが、副隊長殿から
レドンドビーチに有る「ダイブ&サーフで値札の張替え目撃」と
無線電話を傍受!

早速 本日価格$188.98+TAX でしたので2本購入して参りました。

こりゃ安い!

ありがとー副隊長殿!

それから この「DIVE N'SURF」では2月3日金曜日より
特売セールを開催するそうで 通常店舗の横に大きな簡易店舗設営して
値札の張替え作業中でした。

販売要員を脅して極秘情報を漏洩させましたところ
特売期間中は表示価格から20%引きとの情報を聞き出すことに
成功致しました。

仮設店舗も営業していますから2月3日までに潜入して価格調査を
お勧めします。

是非この機会に任務遂行に必要な備品を補充して下さい。

拙者 決してココの回し者ではございませぬ!

http://www.divensurf.com/

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