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2012/02/18

Author: アキラ (9:13 pm)


2/18/2012 土曜日朝10時
快晴、波は胸から頭、ときおり頭越え

朝いつもの崖に行くとすでに海老蔵師匠とお弟子様一名、
トム師匠の2大巨匠が海を見つめて今日のエビ予想をされておりました。



その後ケーシー軍曹、かなり遅れてテリー氏も到着。
今日のダイブはいかに?と顔を見合わせましたが
ケーシー軍曹はさくっと「パス」
僕も「パスだよなぁ」と思ったのですがトム師匠から
「今日は絶対獲れるよ」と甘い言葉をかけられましたが
命が惜しいので丁重にお断りもうしあげました。



テリー氏は何の迷いもなくさくさくと準備を整え潜航開始。
結局潜ったのはトム師匠とテリー氏の二氏のみ。

今年のエビ漁は3/21水曜日まで。
http://www.dfg.ca.gov/marine/mapregs5.asp#lobster_open
(テリーさん、これが正しい情報です)
あと何度潜るチャンスがあるのでしょうね?
2011/10/17

Author: アキラ (8:17 am)
今週末は所用もあり、波も高い予想だったのでダイブに行く予定ではありませんでした。
しかし、アメダイのブログで「コンディション良」との書き込みに
いても立ってもいられず、日曜日の午後5時に出動しました。

確かに水はきれいでしたが、時たま頭上を越える波がまとめて寄せていました。
干潮だったので岸辺の岩がむき出しになっていて結構こわい状態。

とにかく新しい海老御殿を探して
いつもの崖の左45度30ft以上の深度を目指してダイブ。
しかし、噂の岩を発見出来ずケルプの森からひきかえす。

ケルプの森で何かが左ももあたりにあたるので
「ケルプがからまっているのか?」とふりむくと
1メートル強のあざらしが水中ライトに鼻をぶつけている。

「おわー!」とびっくり、呼吸が荒くなったので
息を落ち着けてやつを追い払うけれど、逃げる様子はまったく無し。
ライトで押しのけるのですが、どうもライトの反射板が気になる様子。

フィンで蹴っても全然効き目なし。
まさか襲われることはないと思ったのですが
とにかく鼻でライトをつっついたり、足のフィンに絡み付いてくる。
おまけに海老を探して岩の下をのぞくと
僕の横で同じように岩の間をのぞいている!
まるで大きな犬を連れているようです。

それでもなんとか海老ちゃんは一匹だけ捕獲しました。
結局岸に帰って来るまでこのあざらしにストーキングされつづけました。
仕返しに右手でライトを持ってやつの注意をひいているあいだに
左手でひれやお腹を触ってやりました。
結構びっくりしていましたよ。

泳ぎの下手な人間を心配してついてきたのか?
それとも黒いウェットスーツを来た人間を
メスのあざらしと勘違いしてナンパしていたのか?
まさか海の中でストーカーに遭遇するとは予想外でした。
まぁ、サメよりましか…。
2009/07/07

Author: SDK (6:44 pm)
最近ヒラメがやたらと捕れているとの情報から、1年ぶりにヒラメハンティングに挑戦!

前日のエビダイゴルフ後の飲み会にて海老坊主とかの話が出たが、坊主とは獲りに行って捕れない人の事を指すものでヒラメハンティングを今シーズンは一度もしていない自分には当てはまらないと豪語した手前何が何でも獲らないといけないプレッーシャーの中でのダイビングでした。
ちなみに釣りに行っても釣れない人もボーズだよねTerr○-san?

July 4thの朝、ゆっくり起きて崖に直行、でも昨日のゴルフ疲れで、、、。
そこには見慣れた車が、、、T隊長だ~
ヒラメ捕りつくされてるかも、、、、
そこに新たなるライバルが出現!
アメダイのA氏、自分より遅く着たが手馴れた着替えでさっさと入水。。。。
やば~

自分はと言ったら、肩が痛くてウエットスーツのジッパーを上げられない、、、散歩中のアメリカ人に頼んで〆てもらうしまつ、、、情けない。。。

T隊長はさすがにナイスサイズのヒラメを獲ってました、ヒラメいるよ~と、余裕のコメントをいただき突撃!

今日はヒラメを獲ると共にヒラメポイントの探索ダイビング。
まずはエアーセイブのため水面から様子を伺おうとしたが、思っている程透明度は良くなく潜行。

海に潜ると沢山の良型海老が!!!!!
ちょっと遊んでいる内にエアーが、まずい~

今日はヒラメ。
ヒラメ、ヒラメ。
と、つぶやきながら探すといるではありませんか!
ビシーっと一撃!
余裕で、リーガルゲットと思いきやスピアーポールが貫通しておらずスルスルットあえなくバラシ。。。。。。。
くやし~~
さすがに落ち込みました。。。。

もうだめかな~
そんなに簡単にはリーガルサイズはいないよな~
ボーズ確定かな~っと思っている時に
さっきよりさらに大きいヒラメがお休みしているではありませんか。
今度は確実にビッシーーーー
アレー
また貫通してない!!!
慌ててポールごと海底に突き刺してゲット!!!!!!!!!!!

海の中でも冷や汗は出るもんですね。

久しぶりにヒラメゲットで満足ダイビングでした。
海老蔵師匠に測ってもらったサイズは32インチでしたが、家で再測の結果31インチ11LB 自己記録でした。

ヒラメボーズの貴方。
今がチャンスですよ~
ハマグリで遊んでる場合じゃないよ~

SDK
2007/04/01

Author: keiichi (6:05 pm)
10代の時はこんな感じでしゃべってたな~という感じで書いてみました。失礼でしたら、すみません m(__)m

長さん、コマご夫妻と久々にXXXにやってきたで~!
魚突きはホンマ何ヶ月ぶりやろ~。銃二本、槍二本持って(全部持って突撃するつもり 嘘)XXXに到着。
いや~、え~コンディションみたいやけど、実際はどやろ?
とりあえず今回はカメラ持って半分ネーチャンダイバーで突撃やで
浜では釣り師匠のM氏が釣りをしたはりました。ヒラメをすでに釣ってはったそうです。流石はM師匠や~

 
えーちゃ○さん、海情報ありがとうございます!

潜り始めはめっちゃ綺麗かったけど、やっぱあかんかった。やっぱXXXや、えーちゃ○さんの言ってはった通り、右側はいつものXXXの状態やったわ。砂煙がまってたで。そやさかい左に行ってみたら、ヒラメが一匹おった。20インチはないな~、一応「ヒラメおったで~」ちゅ~証拠写真を一発ゲットや。水汚かったからほんま見えにくいけど、一応おるで。



左に泳でたら水も綺麗になってきょったさかい、ビデオとったり、海老の写真とか撮ってたんやんか~、もう70分位潜ってたわ。「あかん、帰らな」ビデオ停止するの忘れてそのまんま泳ぎながら帰ってたら、OL級のヒラメが目の前におるやんか~!ほんまこれどうする?やっぱ一発しばいとかなあかんな~。と打って命中したんやけどうまく刺ささらへんかったわ~。めっさ悔しいわ~。ビデオの中でくちゃくちゃになってもうたけど、撃ってすぐ慌てて追っかけてるシーンが映ってます。

★ビデオは結構めちゃくちゃですが、お暇があればこちらをクリックしてみたください
そういえば最後の方では、イワシに囲まれてる動画もあります。

結局BRS(バラシ)、今日もBB(坊主ブラザーズ)の仲間入りやった。長さんやコマご夫婦の結果を気にしながら浮上。みんな仲良くBBでナイトダイブはしなくても大丈夫そうやった

長さん、コマご夫婦、レドンドのピアでの昼食楽しかったです。ユミコマさん、キノコのオコワ最高でした!色々ありがとうございました。

海老臓師匠、Ma様、いつも勝手に押しかけて申し訳ありません。いつもながら楽しませていただきました。ありがとうございます!

2007/01/02

Author: kio (12:46 pm)
今日はじめて長兵衛さんとFTCさんと一緒にハマグリダイブにいってきました。記憶が新しいうちにここに反省も含めてまとめておきます。

新年初ダイブはCHANNEL ISLAND SPORTS FISHINGでライセンスを買ったあと、Oxnard/Silver Strand Beach の東側でご両人と8時の待ち合わせで始まりました。

Hi tide は7時ぐらいだったとおもいます。波は予報では2フィートぐらい、ただ、ここはサーファーが結構集まるだけあって、いつも波があるとのこと。4-5フィートはあったようです。

海に向かって左のjettyから北の方向、2-30メートルぐらいのところを目指して、浜辺から波を抜けて約150メートルぐらい泳いだ後、三人いっぺんに潜り始めます。私はftcさんに付いて、どうやって蛤取りをするのかはじめは見学することにします。

腰が痛かった事が原因で一ヶ月以上も潜ってないので、無理しない予定が、多少サージもあり泳ぐのも結構大変で、その上、折からの濁りの中、ftcさんの挙動をやっと見ることができるぐらい。視界はせいぜい2-3フィートでしょうか。深さは約20フィート。

見ていると先のとがった三つ又のスピアの先で砂をぐさっ、ぐさっとさしていきます。2-3分もしたらさっそく一個拾い上げていました。

わたしも長めのドライバーを持ってきたので、まねして、ぐさっ、ぐさっとさします。(何か藻の様なものが出ているという話しもあったのですが、結局この日はめくらでやるしかなかったとお二人も言ってました。季節によるのでしょうか?)ごつっと何かに当たった感じがしたんで、その辺を探るものの、ハマグリはいない。。。(この日は表面下2-3インチぐらいにいたようで、ごつんがあっても、4-5個は逃がしたようです。またサージがきついと、あっという間にいなく成るのです!)

とにかく見学は5分ほどでやめて、それからは別行動。ただし、私はどっちにいったらいいかわからない。しょうがないからそこまでの方向(~North)を保って行くことにします。ところでFtcさんはコンパスを30秒置きぐらいに見て方向をチェックしていました。はなしによるとjettyのさき・左に出るとcurrentがありそれに乗ると危ないという事。

というところで、この日のダイブ状況の説明はこのくらいにし以下に今回の反省点をまとめておきます。(ちなみに、この日の成果は:私は合計5個取れました、お二人さんはそれぞれリミットの10個をなんと20分で取っちゃったとのこと。さらに長兵衛さん、おすそ分けの二個ありがとうございます。)

1)ドライバーはどうも効率が悪い。三つ又のスピアもいいけど、うちの家にもある、先のみっつに分かれたガーデンツールがよさそう。幅がかせげるうえ、引っかくようなモーションがよさそう!一本でぶつぶつさすのはどうも効率悪いし疲れる。

2)ただし、小さなシャベルは持っていくとそれなりに役に立つかもしれない。とくに流れ、サージに逆らうなどの時、いわばアンカーの役目を果たす。ゲームバックは、えびと違って相手は逃げないので口をあけていてもOK。ただしバックは重く成るので、浮力調整の意味も含めて、胸に何個かいれるなど工夫したらいいと思う。

3)両手に二つツールを持ってあたかもはいはいをするような動きがいい場合がある。(例えば底を這いながらサージにさからって岸の方向に向かうというようなとき)是は距離が稼げそう。

4)えび取りと同じでハマグリは一個見つかったらほかのが周りにいる可能性大。Ftcさんの話しによると、直径3メートルぐらいの円のなかにごろごろ見つかる場合があるとのこと。(何かその場所に特徴があるのかな?)

5)お二人によると、今日はヴィジビリティーが悪く、どういうわけかハマグリの管とか、ハマグリについた藻のようなものが見えなかったとのこと。(取れたハマグリで藻のようなものがくっついているのはひとつもない。)季節あるいは潮加減にもよるのかしら?

6)ナビゲーションに一工夫がいりそう。どうもjettyと逆の方向(北)に行くのがよさそう。深さはどうなのかしら?よくわからないがjettyのそばはサージがきついように思う?いかんせん、えび取りとおなじで累積経験量がものをいうみたい。

7)直観ですが、incoming tide で潜ったほうがいいのではないかということ。これはa)ヴィジビィティがいい、b)今回の帰りにjettyの周りは流れがきつく大変苦労した結果jettyに這い上がって岩をわたって苦労して帰って来たのですが、よくはわからないが引き潮のピーク時に当たったみたいで、そのせいで流れがきつかったのでは?と思えます。

8)特に波があり、流れがあるところのようなので、ここでダイブするときは一人はお勧めできません。流れに乗って沖合いに出ていのちをなくしたダイバーもいるとのことです。熟練したダイバーにポイントを教えてもらいながらダイブするのが一番でしょう。

9)Ftcさんによるとここから上がるときは1500psi残してあがるようにしているということです。流れの下・横、あるいは波のしたをくぐって戻る事を考えるべきなのでしょう。話しによると、ここでは、いろいろな人がそれこそいろいろな苦労したところと言う事です。ハマグリは結構重いので、流れの問題もあり、帰りは特に大変でした。(まいったまいった!!!)

10)たとえかなりの経験があっても、ここは一人ダイブをするところではないでしょう。Coast guardのおせわに成る(注:おせわになっても費用は請求されないとのことー考えればあたりまえですが)にしても二人以上でいくなら、一人の場合よりコミニュケーションが断然、楽ですから、より安全でしょう。

11)(ちなみに私はカヤックでダイブすることを始めましたが、是も同じ。バディーシステムでやり、かつセルフォーンを耐水のバッグに入れて、もって行くべきでしょう!)

12)体を鍛えるという事。今回流れにさからって泳いで実に苦労したのですが、頭を使って、危険な場面に陥らないようにするというのはもちろん、体も鍛えておくというのは大事でしょう。(当たり前といえば当たり前ですが、、、)

13)とったハマグリは海水につけてもって帰ると砂がはけて便利。

14)さあ、どうやって食べようかな? あ、これこれ!!!
http://www.ebidiver.com/modules/newbb/viewtopic.php?topic_id=216&forum=6 (またまたありがとう!)

以上長々と書きましたが、一つは私の誡めのため、もう一つは何かご参考になれば、というものです。もちろん私が間違った解釈をしているところもあるともおもいますので、何でもコメントいただければ幸いです。

長兵衛さん、FTCさんいろいろありがとうございました。機会がありましたらまたひとつよろしくお願いします。

Kio
2006/09/20

Author: Take (9:18 pm)
皆さんこんにちは、Takeです。いつも楽しく拝見させていただいております。
9月13日にバハマはナッソー、スチュワートコーブにてリエとタケ二人、2タンクダイビングを経験してきました。遅くなりましたが報告させていただきます。お値段のほうは2タンクで99ドルでした。ハリケーンシーズンのカリブ海ですので、どうなることかと心配しておりましたが、無事にダイビング体験してきました。
一本目のダイブはPampkin Patchというところで、珊瑚の傾斜になっている場所でかなり深いところまで、潜りました。そこで、無事シャークにも遭遇いたしました。僕はちびりそうでした (^-^;)
僕は薄いウエットを着用していましたが、海水パンツだけでダイビングしている人も多かったです。透明度が高く暖かいカリブ海独特の最高のコンディションだったようです。2本目はWillaurie(100年前の貨物船)Wreckでした。 最初007で有名なジェームスボンドWreckの予定でしたが、潮の流れが早く、急遽、変更となりました。 Willaurie号はジェームスボンドWreckに比べかなり大きな船で、Rieはガイドの方と一緒に中の探検ツアーにも参加しました。 僕は恐くていけなかったけど。。。(笑)その後、僕はなんだか息苦しくなり、水面にしばらく上がっている間に、Rieがクイーンエンジェルフィッシュにも、遭遇し、見事写真に収めました。あっという間の3時間でしたが素晴らしい経験になりました。色々と海老蔵師匠に教えていただいた事が活かせるダイビングとなりました。本当に良かったです。ちなみにスチュワートコーブには少なくとも4人の日本人の方が勤務されていました。僕たちが乗船したボートのキャプテンも日本人の方でした。



2006/04/17

Author: えんちゃん (1:36 pm)
こんにちわ、Yoshiことえんちゃん(遠藤)です。
いつも楽しく拝見しております。
さて、4月から北ではアワビが解禁になりました。
簡単にレポートさせていただきます。
アワビは年々規制が厳しくなり、2002年までは年間(7月を除く
4月から11月まで)100個、1日4個までOKだったのですが、
2003年より、素潜りのみで
捕獲数は24個に激減(サイズは7”以上)、
1日3個までになりました。おまけに捕獲地と個数をリストに記入しシーズン終了毎に提出しなければいけません。

今シーズンはご存知のように長雨と悪天候の影響で
北カリフォルニアはエントリー不可の状況が続き、おまけに
漁場へ向かう1号線が土砂崩れで何箇所も寸断され、なかなか
厳しい状況でしたが、何とか先週の土曜日に波が収まると期待して、
朝一のロータイドを狙い出陣しました。残念ながら、いくつかの
期待できるPOINTはウネリが大きくエントリー不可。仕方がないので
波の来ない入り江のポイント(ここはエントリーが楽なのですぐにアワビは
いなくなってしまいます)で入水。まだシーズンも早かったので、何とか
ぎりぎりサイズをリミットGETしました。
言うまでもなく味は最高。残すところなく全て綺麗に食べつくすことが
できます。

この先はようやく天気も落ち着きそうでアワビだけでなく魚狙いも
兼ねてまた出向く予定です。またレポートいたします。

2006/04/15

Author: 長兵衛 (6:30 pm)


シーン1:バックミュージック(仁義なき闘い)
KC親分登場(広島出身)
「今日はとったるけえの。いでよ、KC一家のものども!」
三つ又の山(奈良出身)
ドライバーの景(神奈川出身)
流れ星の板(高知出身)

KC「わしらの気合を見せたれや。砂に潜ろうとするやつがおったら、連れてこいや。勝負したるけえ。おし、いけー!」

シーン2:流れ星の板
ざく、ざく、カニ、ざく、ざく、ざく「難しいと聞いちょったが・・・。まっこととりたかぜよ。」ざく、ざく、ざく、ざく、ざく、カニ、ざく、がき!「おお、これじゃ!けっこう簡単じゃきに!あ、こっちにも!あは、あはは、楽しか~」

シーン3:ドライバーの景
ざく、ざく、カニ、ざく、ざく、ざく「視界悪いじゃん。今日はこのコンディションじゃ誰も採れないだろうね。」ざく、がき!「よっし!ああー!サージ強くて流される。」ざく、がき!「ああー!また流される。」ざく、ざく、がき!「あ、とれた。何となくまぐれで採れちゃった。今日は全員でこれだけかもしれないね。うしし」

シーン4:三つ又の山
ざく、ざく、カニ、ざく、ざく、ざく「あきまへんなあ。でも負けへんで。ジェットフィン、おまえだけが頼りだー!」ざく、ざく、ざく、ざく、ざく、カニ、ざく、がき!「ええサイズやん。ほな次いこかー」ざく、がき!「採れる採れる!よし、あがったろ。おもた!」浜にあがる三つ又の山「あー!KC親分が打ち上げられてはる!おやぶーん大丈夫でっか」
KC「わしゃあここで皆の健闘を祈っとったんじゃ。それがわしのつとめじゃけのう」
山「ほなら、親分の分もう一回行ってきますわ」
KC「やるのう・・・」

シーン5:ランチ バックミュージック(Ready Steady Diving)
KC「皆よう頑張ったのう。今日はホットドッグじゃ」
景「たまごとヤキソバとソーセージの3種類。さすがKe-Ko姐御!」
山「うまいなあ。ところで板さん、どうだったでっか、今日は」
板「難しいから楽しい思うちょります。昨日はわくわくして3時まで眠れなかったぜよ(実話)」
KC「頼もしいのう。まあ、飲め」

シーン6:ラスト バックミュージック(平成ホテトル音頭)
談笑する4人に助っ人がドーベルマンを連れて現れ、話に加わる。青い空、波と戯れるサーファー達をバックに4人を斜め上空からパン。ズームしてエンドマーク。

エンドロール
帰りもなかなかエキサイティングでしたが、それはまた別の話。KCさん、本当にお世話になりました。感謝感謝です。副隊長、イダさん、お疲れです。最高の1日でしたね。Ke-Koさん、ご馳走様です。見送りに来てくれたコネリンさん、ありがとうございました。私は早速刺身で頂きました。やっぱりうまいです。又の機会を楽しみにしてます!
2006/03/17

Author: Terry (1:19 pm)
やまもっさん、せいやさんと。
いつも80cu.sfのタンクで潜っているけど、今夜は新開地を発見する為100のタンクで潜る。相棒のやまもっさんがエビを捕まえている姿を横目に、僕は獲れない。暫く進むと、やまもっさんが又エビをバックに入れている。これはある程度運もあるんで、「しゃーない。」(仕方が無い)と自分に言い聞かせながらも、「俺も捕まえたい~.。o○」とつぶやく。
暫くすると、今までに見た事が無い物体が現れてきた!
初めて行く場所は不安なもので、緊張(ビビリながら。笑)しながら潜っている。ふと上を見ると天井がふさがっているような場所に入ってしまったように見えてドッキリしたも、それは勘違いである事に直ぐ気が付いて、一安心。
これから何回も来て、徐々に調査をすることにしよう。

結果:
副隊長:3匹
せいやさん:ボウズ
僕: ボウズ のほか、マスク紛失

同じ日、7.2パウンドのエビを仕留めたコネリンさんが僕らの様子を見にこられていた。副隊長は私用があって帰宅となったが、せいやんと、僕はそのまま2号店に行って深夜0時まで楽しく飲んで、帰宅。

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